東京都中央区銀座 磯部整体Vセンター

1回の施術から効果が表れる小顔法









輪郭とフェイスラインを整える




理想的なフェイスライン、いわゆる美人顔といわれるのは、鼻から口元と顎が、横から見ると一直線になる。頬が適度に張りだし、顎のラインは外に広がらずにシャープなラインを描き、顔幅は狭く、口角や顔全体がキュッと上がる事であります。

美人力を高める横顔の魅力美しいフェイスラインは、アゴの角度が重要です。

東洋人の顔は、西洋人と比較すると、顔が大きいのが特徴です。
東洋人の頭蓋骨はもともと横に広くなっています。
エラの部位は、エラの角ばった部分だけでなく、下顎全体が広がっていることで正面から見た時に、顔の横幅が広く大きく見えてしいます。
この様な骨格の顔立ちの方は横から見ると、輪郭の境目がなく、弛んだフェイスラインが強調されて、顔のパーツが目立たなくなり、更には面長という印象を相手に与えてしまいます。
この様な顔の方の施術方法は、エラの張りの修正と下顎の調整をすることで、横幅と縦幅の顔の大きさはかなり縮小され、リフトアップ効果も期待できます。

この様な症状の方も相談してください

*目が異常に疲れる
*首・肩・背中が張る
*偏頭痛がある
*顎にストレスを感じる
*口の開閉が困難である
*顔が歪んでいる

エラ張りと顔の筋肉

下顎が突出していると、エラの張った顔になりますが、エラの張りが強い方は、必要以上に顎に力を入れる癖があることが特徴です。常に歯を食いしばる様な状態を長年続けている方は、頬から下顎にある筋肉が必要以上に発達してしまいます。
エラが張っている方や、顎が歪んでいる方で、口を大きく開けると、縦にポッコリと盛り上るお顔のタイプの方は、その部位は、単純にエラの張り(骨)だけが原因ではありません。
下顎骨に付着している噛む筋肉が異常に発達するこで顔が大きく張り出します。
分かりやすく言えば、顔にチラカコブがある状態を指します。エラが張り、顎が歪んでいると顎にストレスを与えることで、無意識に顔の筋肉を日々鍛えた状態となります。
通常、顔の筋肉を強く使うのは、食べ物を噛む時が普通ですが、エラが張っていたり、顎が歪んでいる状態の方は、パソコンと向き合っている時や、運動をしている時、緊張感がある時など、常に顔の筋肉にストレスが加わわる癖が見受けられます。




酷くなれば就寝中に、歯軋りをするなど、寝てても顔の筋肉を使ってしまいます。
この状態が、無意識に長く続くことで、「ふと気づいたら顔が以前よりも大きくなった感じがする。」と、いった顔の悩みが生じてくるのです。
顔の筋肉が強くなると、エラの周りが極端に大きく張りだして、ホームベースの様な、四角くい顔になります。
顔のラインがしゃくれ気味になり、キツイ表情になったり、時には、表情が暗い、寂しそうといった、本来の自分の性格とは全く異なった印象を相手に与えて、顔もゴツゴツと険しくて、顔のパーツもぼんやりとした、老けた表情になってしまいます。

顔とは、頭蓋骨と骨の上にある、筋肉・脂肪・皮膚などが組み合わさってできています。
顔の悩みを、手技だけで正確に改善させるには、顔のチェックを行い、骨が出ているのか皮膚が弛んでいるのか、筋肉がはっているのかを的確に判断をした上 で、各々のお顔の状態に合わせた、小顔施術を行わなければ、全ての顔の悩みは解消できません。

メスも注射も使わず、骨も鳴らさない、無理な圧力を加えない、顔にストレスを与えない。
施術中の痛みや不快感を一切与えない、独自の小顔矯正法で、骨格の修正と、硬く張り付いた筋肉を施すことで、1回の施術でかなり顔の様子が変わります。

今までの経験のデータで顔の筋肉にストレスを感じる方は、単純に顎の歪みだけが原因ではなく、首(頚椎)の歪みが生じていることで首肩にストレスが掛かかり顔に無理な力が加わるといった状態になる方も多くいます。
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